委員会活動

ローターアクト地区連絡協議会

委員長 飯塚もも子

アドバイザー 青山  豊(桐 生 西RC)
議長(地区代表) 飯塚もも子(高 崎 北RAC)
副議長(地区幹事) 羽鳥 昇汰(伊 勢 崎RAC)
委員(会計) 信澤祐太朗(沼  田RAC)
委員(代表補佐・会長) 横山 広樹(前  橋RAC)
委員(地区副幹事) 堀江 翔太(沼  田RAC)
委員(全国大会実行委員長) 片桐 正人(前  橋RAC)
委員(会長) 加藤 智之(前 橋 南RAC)
委員(会長) 栗崎 紀誠(桐  生RAC)
委員(会長) グエン・ヴァン・チン(桐 生 西RAC)
委員(会長) 松﨑 真祐(伊 勢 崎RAC)
委員(会長) グエン・ゴック・フエン(太  田RAC)
委員(会長) 竹部 将史(伊 勢 崎RAC)
委員(会長) 中澤  翔 (沼  田RAC)
担当副幹事 飯島 岳史(安  中RC)
  1. 協議会の使命・役割

    本協議会は、地区内8ローターアクトクラブ間の連携を強化し、地区ローターアクトとしての 価値向上と持続的発展を実現するための中核機関となる。あわせて、地区ローターアクトおよび 各クラブの主体性を尊重しつつ、地区ローターアクト委員会および地区ロータリーとの協働を推 進する。

    • 地区内8クラブ間の連絡調整および情報共有の促進
    • 各クラブが受給する補助金を活用した合同事業の企画立案および実施に係る調整
    • 地区主催行事(年次大会等)の企画・運営および地区内調整
    • 第39回全国ローターアクト大会への協力・支援ならびに全国大会実行委員会との連携
    • 地区ローターアクト委員会および地区ロータリーとの連携の強化
    • ローターアクト振興事業費および年次大会協力金の執行における適正管理と透明性の確保
  2. 協議会活動の現状認識

    • これまで地区ローターアクト連絡協議会は、地区ロータリー組織上に位置付けられていたも のの、目的や役割、責任体制が十分に明確でなく、地区全体の連携機能を十分に発揮してい るとは言い難い状況にあった。
    • 本年度より、本協議会はガバナー直下の正式組織として再編する。
    • 構成員は地区ローターアクト役員および各クラブ会長とする。
    • 議長は地区ローターアクト代表、副議長は地区ローターアクト幹事が務める。
  3. 協議会事業計画

    1. 地区ローターアクト活動方針の各クラブへの共有(7月)
    2. ガバナー公式訪問に伴う8クラブ合同例会の実施(7月)
    3. 各クラブの現状および活動方針の共有(7月)
    4. 各クラブが受給する補助金を活用した合同事業の実施に係る調整
    5. 第39回全国ローターアクト大会への全面協力
  4. 目標

    • 各クラブの安定化と継続性向上
    • 会員増強
    • 公共イメージ向上
    • 地区ロータリーとの密接な連携と情報交換
    • クラブ間の横断的なつながりの強化
    • 次世代リーダーの育成
    • 持続可能な運営体制の構築
    • 地区としての発信力の強化(情報発信・広報の充実)
  5. タイムスケジュール

    • ローターアクト地区連絡協議会(原則月1回)
    • 2026年7月 地区ローターアクト決起集会
    • 2026年7月 ガバナー公式訪問8クラブ合同例会
    • 2026年11月〜2027年3月 8クラブ合同補助金事業
    • 2027年3月 第39回全国ローターアクト大会
    • 2027年6月 第25回地区RA年次大会
  6. 事業予算

    収入 支出
    ローターアクト振興事業費 1,319,500 分担金(関東ブロック研修会) 30,000
    ローターアクト年次大会協力金 175,000 分担金(群馬・新潟合同行事) 50,000
    第39回全国RA大会実行委員会繰出金 100,000
    地区役員活動費 500,000
    地区アドバイザー活動費 40,000
    会員増強活動費 50,000
    地区行事費 100,000
    地区補助金事業関係費 30,000
    年次大会実行委員会繰出金 400,000
    クラブ活動促進助成費 80,000
    会議費 30,000
    雑費 50,000
    予備費 24,500
    合 計 1,494,500 合 計 1,494,500