RI第2840地区

2020-2021年度 委員会活動 Committe Activity

資金管理・平和フェローシップ委員会

資金管理・平和フェローシップ委員会
委員長
川口 修平

委員会メンバー

委員長川口修平
(高崎南RC)

副委員長後閑正裕
(伊勢崎RC)

署名人豊田明美
(高崎RC)

署名人靜朋人
(碓氷安中RC)

担当副幹事小神野憲司
(前橋RC)

担当副幹事小中和子
(前橋RC)

  • ロータリアンの寄付が財源となって支給される各種補助金を厳格に管理致します。平和フェローシップは地区内の認識を高め、世界に7つあるロータリー平和センターへ地区内最初の平和フェローを推薦したく活動を進めて参ります。

  • ロータリー財団の新制度として2013 〜 2014年度より全世界「未来の夢計画」がスタ- トして本年度で8年目となりました。2019 〜 2020年度実施事業に付いて各クラブから報告書を提出していただいている段階です。ここで、申請書、報告書に関して、特に遵守して頂きたい事項を以下に列記いたします。

  • 1.プロジェクトを計画する時点において、自クラブの3年前の年次寄付実績額(地区会員必携に記載)を確認していただき、地区補助金申請時に申請額超過(総額の4分の1以内)になりません様お願い致します。
    2.プロジェクトへの支出前に専用口座の残高を申請プロジェクト総額(地区補助金+クラブ拠出金)として下さい。プロジェクトに係わるものは必ず専用口座で入出金してください。
    3.申請プロジェクトの内容(目的)と相違するものに使用しないでください。
    4.申請時に記載ないものの購入はできません。
    5.物品寄贈の場合、受益者からの受領書のコピ-や活動の写真を添付して下さい。
    6.支払先が多岐にわたる場合、報告書にはわかり易く添付して下さい。
    7.申請時の見積書等の金額、実行時の金額と大きな差異のなき様、申請時の見積の妥当性を確保して下さい。
    8.ロ-タリアンが汗をかいた活動事例については訴求力のあるものとして下さい。
    9.報告書の提出は、プロジェクト終了後1ケ月以内にガバナ-事務所へご送付ください。Webにてお願い致します(チェックリストの提出もお忘れなきよう)

  • 最後にお願いとなりますが、当地区ロータリー財団ハンドブック2014〜2015年度版(第 2版)及び2020〜2021年度ダイジェスト版を熟読の上、内容に則した申請として下さい。