富岡ロータリークラブ
メイン
トピックス
2014.08.27

《 移動夜間例会 》 場所:磯部簗
皆様の笑顔と楽しいひと時、鮎料理大変おいしかったです!
8-8

8-28-18-48-38-58-68-78-9

2014.08.20

7-3 7-4
〈卓話〉特定非営利活動法人アトム 理事長 矢嶋 正寿 様

 知的障害者が地域の中で暮らしていく事は、地域の方々に理解され受入れて頂ける事が大切な要件であり、またそのことは難しい事でもあります。
一昨年より、障害者虐待防止法が制定され、昨年には、障害者差別禁止法が次々と制定され、障害者が地域で生活するための法的対応が整備されました。しかし、どんなに法が制定されても、障害者を理解するための手段として、その人の心に触れることは難しいのが実情です。今までの経験から障害者を理解して頂くための方法は、障害者が地域で暮らし、地域の人たちと挨拶を交わし、ふれ合い、共にその地域で暮らしていくことが最良の方法であると確信しました。これからも、障害者の生活の場として、地域の中にコンビニエンスストアーの様にグループホームを整備し、地域の人とふれ合う環境を整えて行くことが必要であり、障害者が当たり前に生活できるよう地域の調整役として障害者地域生活支援活動を実践して行きます。

深谷ロータリークラブ会員の皆様がメークアップ下さいました!
7-17-2
 富岡市と深谷市は友好都市提携を結んでいます。
これからもより良い関係が続くことを願います。
富岡市と深谷市とのかかわりは、富岡製糸場の建設及び初期の運営において、渋沢栄一はじめ深谷市出身の偉人たちが大きな役割を果たしました。

2014.08.06

6-2
〈会長卓話〉 小間 俊明 君

 30歳くらいの頃、西毛機械工業協同組合の青年部の写真クラブに入会されていたとのこと。入会されて間もないころに上毛新聞社主催の写真コンテストでいきなり入賞され、それで火がついて熱心に撮影会にもお出かけになられたとのことでした。二科展に入選されたり、富士フィルムのフォトコンテストでは6回も入選するなどなさったそうですが、頭に描いた物語性のあるシーンを作って写真を撮影する「ヤラセ」写真が入選、入賞の確立が高まることだと知ってから、写真熱が徐々に冷めていったとのことでした。「やはり写真は家族や地域の記録が一番です」とお話し頂きました。最近の会長のご趣味は晩酌をしながら洋画を見たり、ジム通いをするこたとだそうで、ジムには週2回通われて、その甲斐あってウエストが3cm減り、筋肉が増え体重が3㎏増えたとのこでした。