富岡ロータリークラブ
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トピックス
2018.03.09

大塚植樹植樹1植樹2
平成30年2月23日(金) 富岡市北部運動公園北ゾーンにおいて、第6分区ロータリーデー記念植樹式が執り行われました。
記念植樹(やまもみじの苗木6本)
・富岡市長・田中ガバナー・岡田ガバナー補佐
・富岡RC 大塚会長・藤岡RC 小暮会長
・安中RC 松岡会長・藤岡北RC 桒原会長
・富岡中央RC 茂木会長・碓氷安中RC 櫻井会長
・藤岡南RC 神子田会長・富岡かぶらRC 倉持会長

2018.03.09

橋本講師
今までに、色々な内容で講師としてお話をしてきました、1回の講演で沢山の講演料を頂いたこともあります。今回は、船旅での世界一周旅行についてお話し致します。船旅に決めた理由からお話すると、何を、食べようか?食事の事その他諸々の家事等をしなくて済む、4か月船の中でのんびり何もしないで寝る事を目的に船旅に決めた。しかし、いつの間にか、船員と乗客、寄港地の案内等アドバイザー的な役割をする機会が多くなってしまった。私がおすすめする観光内容は、ニューヨーク上空を、ヘリコプターにて周遊、5番街、スラム街を訪問して頂きたい。スラム街は日本人観光客は普通観光で訪問するところでは無いが、そこに住んでいる人々は決して悪い人々ばかりでない事を知ってほしい。また、今回核兵器廃絶国際キャンペーンICANの皆さんとお話する機会があり『日本は、何故核兵器禁止条約に批准しないのか?』と尋ねられました。『アメリカとの関係が有りますから』と答えましたが、日本は、唯一の被爆国ですから色々考える必要があると思います。最後に、船旅での夕食時服装のマナーの悪い日本人が多いのには困りました。

2018.03.09

さくらアロマ
浅井さんは、高崎、伊勢崎に2店舗の『さくらアロマテラピースクール』を経営しており初心者の方はもちろん、プロの資格取得、サポートから商材の販売、大学講師等幅広く活躍されています。今回は、数種の香りを楽しませて頂きました。アロマテラピーとは植物から抽出された精油(エッセンシャルオイル)を使った植物療法です。精油に限らず、ハーブティーを飲んだり香りを嗅いだり、こころと身体に穏やかに効果をもたらす香りの利用方法をすべてアロマテラピーと考えることができます。
日々の生活の気分転換にもっと香りを楽しんで利用してください。

2018.03.09

加藤さん講師
ロータリー米山記念奨学会は、勉学、研究を志して日本に在留している外国人留学生に対して、日本全国のロータリアンの寄付金を財源として、奨学金を支給し支援する民間の奨学団体です。
目  的
将来母国と日本との懸け橋となって国際社会で活躍する優秀な留学生を奨学することを目的としています。
民間最大の奨学事業
米山奨学生の採用数は、年間720人。奨学団体としては、事業規模・採用数とも、日本国内では民間最大です。
特  色
奨学金による経済的な支援だけでなく、ロータリークラブ独自の世話クラブとカウンセラー制度による心の通った支援があります。

2018.01.12

クリス2クリス1クリス3クリス4
クリス5クリス6
クリス7クリス8
クリス9

2018.01.12

碓井さん1
中国の格言に、このような言葉があります。
10年 偉大なり
20年 畏るべし(恐)
30年 歴史なる
50年 神の如し
継続し続けることの大切なことを改めて考えさせられます。

2018.01.12

雑学会長
人間など、ほとんどの哺乳類が、乳歯から永久歯へ生えかわるのは、最初から大人と同じ数だけの歯が生えてしまうとアゴに収まりきらないため、アゴの骨の成長に合わせて生え変わるそうです。
そのため、乳歯は永久歯と違い、元々根がだんだん溶けて抜ける運命にあるので、私のように抜けずに残っていた場合でも、今迄、これだけしっかりとした状態で70歳で初めてぐらつき抜いたというのは、稀だと医師が驚いていました。

2018.01.12

地区大会地区大会1地区大会2

2017.11.15

五十嵐さん

信用組合は、19世紀中ごろドイツに誕生、世界で信用組合の数・利用者割合が最も多いのは意外にもアメリカ、実に約6000もの組合が有り全金融機関の半数を占めている。日本でも1838年大原幽学の指導の基組合員出資土地からの収益で農民を救済、また二宮尊徳も使用人や武士たちを助ける為に創設された。信用組合は、生活者・中小企業者が相互扶助の精神のもと、共同で設立した、金融機関です。
信用組合は、組合員特性によって、大きく3つに分けられる。
地域信用組合 信用組合の営業エリアに住んでいる方、事業を営む方を組合員とする
業域信用組合 同じ事業を営む方を組合員とする信用組合
職域信用組合 同じ職場にお勤めのみなさんを組合員とする信用組合
信用組合は、利益を追求することを目的とした金融機関ではなく発展に貢献することを目的とした金融機関である。